≪火炎の王ライリュース≫決戦ライリュース! 核を貫け!

○行動
牙班の近くの物陰に身を隠して待機しておく。
土を絡ませて匂いを消した保護色の外套などをはおり、周辺に擬態。
また、ライリュースが予測された位置よりも遠方で溜めを始めたならば適宜距離を詰めておく。

爪班がライリュースに接近し、攻撃を開始したなら、口が開くのと同時に突入できる程度の距離まで接近。

ライリュースの口が牙班の攻撃で開くタイミングを見計らい、突撃。
余計な事は一切考えず、最短最速でライリュース体内へ突貫する。

体内突入後は核を発見次第、ソニックウェーブを中心に全力で攻撃。
最早退路は無いので、どれだけ傷付こうと仲間が何人倒れようと只管攻撃を加える。

退路が無いなら、打ち崩して進路を切り開くだけだ。
お前の炎で俺達が消し炭になるか、お前の核がぶち砕けるか、勝負!

確実に破壊した事を見届けたのちは、迅速に撤退する。

○撤退条件
ライリュースの溜めが三段階目終了までに体内突入できなかった場合、これ以上は無理として撤退を仲間に呼びかける(他班にも)

体内突入後は撤退条件無し。
唯一、核の破壊を以ってのみ体外へ脱出できるものとする。

+心情等 600文字

●アビリティ
翔剣士 - ◆チキンフォーメーション改 ×∞
翔剣士 技 ソニックウェーブ奥義 ×12
翔剣士 - ◆ゴージャスオーラ奥義 ×∞

≪火炎の王ライリュース≫ライリュースを倒せ! 襲撃 仮プレイング

●戦術
目標が被らないように強襲班と声を掛け合い、自分達に近い方の前足の水晶に攻撃を仕掛ける。

ライリュースがマヒしている間は攻撃に専念。
マヒが解けたならライクアフェザーを使用、以降きれかかる度にかけなおす。

自分達が担当している前足を破壊した時点で額の水晶に攻撃が届くようならば、次は額の水晶を攻撃。
届かないようであれば、強襲班の攻撃している水晶を一緒に攻撃する。

額への攻撃は噛み付きや零距離ノヴァの可能性に注意し、横っ面から行うように心がける。

額の水晶を破壊してもライリュースを倒せないようならば、全ての水晶を破壊するべく後ろ足へと攻撃を加える。

また、転倒の可能性を意識し、水晶にヒビが入り、後一歩で破壊できそうな場合は大声で強襲班に注意を呼びかける。

ライリュースが山から転げ落ちた場合、ノヴァや炎の爪を警戒しつつ即座に追撃。
特に、ノヴァ発射の時間は与えないよう迅速に動く。

攻撃はソニックウェーブを中心に、回数がきれたらスピードラッシュに切り替え。

●撤退関連
自分達の班の半数が戦闘不能、もしくは回復アビリティが2割を切ったなら撤退する。
また、強襲班が先に撤退する場合、撤退支援のためにライリュースの注意を引きつけておく。

+心情(592文字)
アビ、装備は現在のステータスのもので 続きを読む

≪火炎の王ライリュース≫ライリュースを倒せ! サプライズアタック 仮プレイング

【戦術】
ライリュースを挟んでローリング班と対角の、岩怪獣の射線に入らない位置で待機。可能な限りライリュースの死角になり、岩等の遮蔽物がある場所をチョイスする。
召還獣には待機命令。

敵が岩怪獣に反応した所を見て飛び出し、突撃。
戦闘は攻撃専念。仲間と声を掛け合い、一番狙いやすい脚にある水晶から集中攻撃で破壊を試みる。
炎熱系のフィールドが展開されている可能性もあるが、爪攻撃の本来の威力が怖いのと、強力な単体攻撃等が後衛に行かないよう接近戦で攻撃に徹する。

攻撃にはソニックウェーブを使用。きれたらスピードラッシュに切り替える。

一つ目の水晶を破壊できたなら、以降再び声を掛け合って一つずつ集中攻撃で破壊。

四肢の水晶を破壊できた場合、頭部の水晶を狙う際は正面からの攻撃は避け、側面から取り付いて攻撃するように注意する。

4人以上の戦闘不能者が出た場合、医術士が二人とも戦闘不能になった場合、回復アビが2割を切った場合の何れかを満たした場合、撤退準備。
用意しておいた笛を吹き鳴らし、ローリング班とバックアップ班に合図を送った上で2班の支援を受けながら撤退する。

【調査】
討伐の成否に関わらず水晶の欠片は拾って持ち帰る。
また、ライリュースの下や周辺に、何か彼が動かない理由が無いか余裕があれば確認しておく。


+心情 600文字

アビ、アイテムは現在のもので。
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